「予約システムを導入したいけれど、職員がパソコンやITツールの操作に慣れていない…」「設定や操作が難しくて、逆に業務が増えたらどうしよう…」
そんな不安から、システムの導入を一歩踏み出せない施設も少なくありません。
今回は、小規模認可保育園(定員19名)の園長先生が、enスケジューラを選んだ理由と、実際に導入したことで保護者から届いた嬉しい声をお届けします。
💻 「ITに自信がない」を払拭した、圧倒的なシンプルさ
事務員がおらず、園長先生が一人で事務全般を担当しているこちらの小規模園。「とにかく自分が使いこなせるもの」を基準にシステムを探していました。
「他の予約システムを見たときは、機能が多すぎてどこを触ればいいのか分かりませんでした。でも、enスケジューラは『保育施設向け』に最初から必要な項目(見学希望、面談など)がスッキリまとまっていて、マニュアルを読まなくても5分で最初の予約カレンダーが作れてしまいました」(園長先生)
📱 保護者からも大好評!「子どもの寝かしつけの後に予約できる」
導入の効果は、園側だけでなく、申し込みをする保護者側にも大きく現れました。
時間帯別のデータを見ると、なんと全体の約4割の予約が、夜間(18時以降〜深夜)や早朝に行われています。
実際に園見学に来られた保護者の方からは、以下のような嬉しい声が直接届いているそうです。
- 「仕事が終わって、子どもを寝かしつけた後の22時頃にスマホで落ち着いて予約ができたので本当に助かりました」
- 「電話だと園の開いている時間にかけなきゃいけないのが負担でしたが、Webでカレンダーの空き状況を見ながら選べたのでスムーズでした」
enスケジューラは、施設側の負担を極限まで減らすと同時に、保護者にとっても「一番親切で予約しやすい体験」を提供します。